化粧品

本日「るろうに剣心ー伝説の最期編」を、座敷わらしに先を越されました・・・orz見てきたそうです。

あぁ早く見たいよぉ。

あ、「るろうに剣心」好きだからって、佐藤健が好みかと思われがちですが、私は2Dの「るろうに剣心ー緋村剣心」が好きでござるよ(?)

男前は好きですが、俳優で言えば、かなり前からですが「吉岡秀隆」が好きです。「北の国から」のジュンくんですね。あの、ボソボソ喋る感じが好きです(?)最近で言えば、池松壮亮。こちらも、ボソボソ感。

え、あんまりうるさい男が苦手なんで。

声フェチです(!

 

ま、そんな私のフェチなんかどうでもいいとして。

最近フェイシャルでお客様の化粧品について聞くと、比較的共通することがあります。

 

クレンジング→ドラッグストア

洗顔→ドラッグストア

化粧水→そこそこいいやつ

乳液→そこそこいいやつ

ファンデーション→いいやつ

 

この流れが、多いです。コレですね。肌の力を引き出すケアとしては、流れが間違っていますのです。

まずは、ファンデーションを何にするかで、その後のケアを決めてほしいのです。

そのファンデーションを落とすだけのクレンジング→クレンジングの仕上げを出来るだけの洗顔→その洗顔で取り去ったものを補うだけの化粧水。乳液。とう流れがベストです。

過剰な洗顔も、過剰な与えすぎも、肌の力を減少させます。

若いお客様がそんなケアをしていたら、もう、熱く語ってしてしまいます。

 

「20代の綺麗なお肌は、親のおかげ。これから50代60代にかけて、綺麗に保つのは、あなたの努力」

 

私は失敗を重ねた分、熱く語ってしまいます。

 

乾燥したから、べたべた塗る。ニキビがあるから、脂を取り去る。というのは、単なる対処法。

 

肌が本来の力を引き出せる環境を創ることが、本当のケアです。

 

「20歳の顔は自然の贈り物。50歳の顔はあなたの功績」(ココ・シャネル)

「40歳になったら自分の顔に責任を持て」(アメリカ大統領のリンカーン)

 

今だけじゃない、美しい未来を今から作りましょ。

きちんとしたケアもお伝えしますよん。

 

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