最近の、氷川きよしのオネエ化が気になる木。

Jiranaaです。
美川憲一路線ですか?そうですか?
うぇいうぇい♪
うぇっと。
あ、リライト記事です。どぞ。
さて、最近。結果が出ている。
かっさ&スパリンパボディ&3DEMS
さて、
「かっさってなんやねん?」という方も多い?
刮痧(かっさ)とは。
かっさトリートメントというのは、かっさプレートを使って、血流を促していく、中国療法。

このようないろんな素材のかっさを使い、体を擦り、毛細血管の内出血させることで、血流を表皮に集めて、代謝を良くすること。
刮痧
が正しい中国語。グァシャ。と読むそうで。
直訳は(悪い血をえぐる)的な。優しく言うと「内出血を起こす」と。
中国療法(漢方)では、「気・血・水」というものが基本になっており、
栄養の供給と、毒素の排せつと、その経路を整えるという療法が一般的。タイにも伝わっている有名な療法です。
トークセンでも用いることあるんですってよ。
詳しくはZASHIKIWARASHIさんに聞いてね。
特に中国では、体に対して、90度にかっさを立てて、皮膚表面が腫れるまで擦ります。
で、こうなる。

あちゃーー。
痛そー。てか、熱そー。てか、痒そー。
TENka plusではこんなとこまでしません。
静脈と、リンパ。特に硬く伸びた筋肉部分にしかかっさを当てませんので、ここまでも赤くならないですし、改善とともに痛みも、赤みも消えます。
本当に流れのいいお客様に使っても、全然赤くならないんです。
でも赤くなるところを見つけては、集中してやりますが、血流沿いしかやらないので、すぐ消えます。
しかも、TENka plusのかっさは、テラヘルツかっさ。


おかげか、深部のケアが結構できる。
でもな。
なんでこの、かっさをよく使うようになってきたかというと。
小指の変形。
指の変形というのは、セラピストには長年やってると必ず起こる現象であり。付き合っていかなきゃいけない。
へバーデン結節。手先を使う人には出やすい症状。
指下変形ということは、その神経にも影響があるので、肘のほうまで痛みが出ることもあるのです。
これは指先を使う仕事ならではなのですが、指に変形が出てきます。
小指に出るということは、スリミングのトリートメントのおかげ。お客様に負担をかけなかった象徴になるのかもしれない。
ま。ハッキリって「老化現象」です。25年かけて使い倒した関節の障害。
スリミングは人差し指と親指で行う人が多いですが、私は、小指と親指を使っています。
これは、分かってくれる人は少ないかもしれない。けど、
万人が「上手い」と思わせる技術の一つなんです。
ま、仕事上仕方がない症状。
長年やっていて、この症状は遅い方かと思う。
だから、かっさはとても役に立っていながら、結果も出してくれている。
ありがたいのよ。
でも、いい加減指にガタがきたら、将来考えるわね。
痛さも、クリアして、かっさ使って。という方は、いつでも申し出てくださいね。
ドSのJiranaa降臨させますから(←?
さて、もう
月末か。
今年もあと2か月。
お客様が綺麗で元気な秋を迎えられますように。
皆様の癒しスポットTENka plus
皆様が、ありあまる豊かさと、優しさに包まれますように。
元気いっぱいになりますように。
感謝。


