幹細胞フェイシャル!って?

今月のキャンペーンで始まります「幹細胞フェイシャル」についてちょいと。

 

最近、じわじわ話題の、「幹細胞」

幹細胞とは・・マザー細胞と言われるもの。
肌の老化は、正しい若い細胞のコピーエラーが原因。
コピーエラーの原因は、紫外線や、加齢、お手入れ、生活など様々。
しかし、老化は避けられない道です。
幹細胞とは、その母なる細胞を取り入れた化粧品です。
ips細胞や、ES細胞の仲間ですね。(stap細胞は・・・ありませんでしたね(哀
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その若々しく、力強く、生命力が強い幹細胞を配合したコスメは
「塗る整形」話題になるほどの威力とも言われます。
ではその幹細胞は何から作られているか?といいますと、
話題の商品では、「4年腐らないリンゴの幹細胞」や「羊の幹細胞」「アルガンツリーの幹細胞」などが有名です。
TENka plusでは「ブルーグリーンアルジー」という、35億年生息するといわれる、藍藻類です。
89種類ものミネラル、ビタミン、アミノ酸、脂肪酸を含み、細胞壁がとても薄く、消化吸収しやすく、安定が良いということで、NASAからも注目されている素材。
しかし、採取場所が1か所と特定されており、とても希少なものなのです。
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それを使った商品が、当店でも扱えるようになり、お客様に喜んでいただけること間違いなし
です。
ではその化粧品とは?
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このブルーグリーンアルジーを、独自の製法で低分子化させたこの化粧品の消化吸収が高まっています♪
ブルーグリーンアルジーは、動物と植物、両方の性質を備えている大変珍しい存在です。光合成によって成長する植物の特徴をもちながら、構造は動物細胞に近く、柔軟で消化しやすい細胞壁(ペプチドグリカン)で構成されています。
ブルーグリーンアルジーは約65~70%がたんぱく質。また、人間が生きていくために必要な栄養素である50種のミネラル、13種のビタミン、20種のアミノ酸など、実に89種もの栄養素をバランス良く含んでいます。
ブルーグリーンアルジーは寒冷地に生息するため脂肪酸が多いという特徴があります。体内で作り出すことの出来ない必須脂肪酸は、量だけでなくそのバランスが重要といわれていますが、ブルーグリーンアルジーはオメガ3とオメガ6をバランス良く含んでいます。
強力な、抗酸化作用と、紫外線ガード!
防腐剤(メチルパラベン、フェノキシエタノール)、着色料、合成香料を含みません。 デリケート肌の方にも安心してお使いいただけます。
少々高価なものになりますが、今回、お安く体験していただける機会を作らせていただきました。
しかも!先着5名様に幹細胞配合クリームをプレゼント!
皆さま是非ご体感ください!
ハリのある方はご遠慮くださいっ!

滋賀県 アジアンリラクゼーション専門店エステサロン

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