手放しの法則

i phone片手にゴロゴロしてたら、アイコンが減ってるし。何が消えたのかもよく分からない。

不思議。

そして不便でもない。いらないものダウンロードしてる証だわ。

本日は、空いた時間に私の癒しの場。 「笑泣庵さん」に行ってまいりました!時間があまりなくて、でも、すごい頑張ってほぐしてくれました。そして、タイディープな会話をするのもすごく楽しい。

感謝。

今日はあまりにも、ウケてたので、ほぐすの大変そうでした(すみません)

あんまりなんで、「とんかち使ってもいいですよぉ・・・」と言ったら、してくれました!

「トークセン」!

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木槌(コーン)と杭(リム)を使ったタイ伝統療法の技法。「カンっ」と打ちつけられ、程よい刺激が伝わります。

リムには何やら、焼印がされていて。祈りも打ち込まれたかもしれません(?

 

体軽くなりました。ありがとうございます。

 

感謝。

 

さて。最近、手放し手放しと言ってますが、「なんですか?」と言われます。

手放しの法則は、引き寄せの法則と一対になっています。

手放すといっても、忘れるとか、放っておくという意味ではありません。

「自分から取り出す」ということ。嫌なことを放っておかないことなのかな?

感情の処理には段階があります。

表現する・・・人に話すなど
抑圧する・・・誤魔化す、我慢するなど
手放す・・・感情・欲求を認識し、解放する

なぜ、手放す必要があるかと、いうと、今の感情にしがみついていると、変化できないからです。

感情や、思考が邪魔をして、成長に支障をきたすということです。

例えば、過去の不幸な経験が、誰かのせいだとして。その経験が、ひどいトラウマになり、よくない経験を繰り返す。

ということ。

ずっと、その誰かのせいにし続けて、その経験が消えない。

同じ経験がループする。

さて、どうやって手放す?

 

まず。内観。

「何を考えてる?どう考えている?どんな感情?」

「その感情は、あなたのどんな欲求から生まれた?愛されたかった?無理してほしかった?誰のために?」

「その感情は、あなたの心の中にある?その欲求はまだ、あなたの心の中にある?」

「その感情は手放せる?その欲求は手放せる?」ここは無理しなくてもいいよ。

じゃ。

「いつ、手放す?」

 

 

 

(心の声)

 

「今でしょ?」(林せんせい?

 

こういうことです。

その、誰かのせいにしていた自分を、その誰かに「感謝して手放す」

大変難しいこと。多少負荷もかかります。ざざぁっと、書きましたが、ゆっくり時間をかけて自問自答、瞑想しましょう。

 

と、まぁ法則で言うと、このような感じ。ただ簡単に言うと、人間の脳は

「やる脳」「やらない脳」「実現したい脳」があります。実現したい脳が働けば、「やる」「やらない」と上手く分別できます。

自分のやめたい行動を「やらない脳」に放り込む。やりたい行動を「やる脳」に放り込む。

その実現したい脳は大変、浮気性。しっかりと、実現したことを描きましょう。

 

あぁ。何か、頑張っちゃった。

明日も休み休み頑張ろう(おい

 

今日は笑泣庵さんで、こんな素敵なものを買ってきました。

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久高島の「お塩のお守り」

感謝。

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