【Re:】頑張らなくてもいい。少し立ち止まるのも大切なこと。

おすすめコース

すごく久しぶりのお客様が来てくださったん。嬉しいわね。

今月のキャンペーン「クリームバス&リフレクソロジー」
ものすごく満足して帰ってくださいました。
「頭こんなにしてくれるの?!」と驚きの様子でした。
喜んでもらえるのは本当に嬉しい。そして

Jiranaa
Jiranaa
「どうして思い出して来てくれたんですか?」
お客様
お客様
癒されたいからやーん。

嬉しいことでございます。感謝。選んで頂いてありがとうございます。
聞くとすごくストレスを溜めておられて、口からもたくさんデトックスしていただけました。

頑張りすぎないでね。

今では、IT化で、女性も男性同様に仕事を任されることも多くなりました。(均等雇用法かな)
人間関係・仕事のストレス・過重労働・コンプラ・ハラスメント・マウント
など、ストレスにも速度が増し、なんなら、耐久性まで増してきたような気さえいたします。

「私が我慢すれば」
「私が頑張れば」
「迷惑かけないようにしなきゃ」
「みんなと同じようにしなきゃ」
「私がもっと出来ていれば」
そうやって、どんどん自分を追い詰めて自分の逃げ場をなくしてしまったり、
自分が楽することや、休むことや、リフレッシュすることさえ「悪」に感じてしまう。

自分が壊れたら元も子もないよ。

誰もが誰かに迷惑をかけて生きています。
誰もが誰かの時間を消耗して生きています。
誰もが誰かを助けて生きています。
誰もが誰かのお金をもらって生きています。
誰もが誰かに生かされ、誰かを生かしています。
「自分だけ」ではない。
「皆一緒」でもない。
「あの人だけ」でもない。
のです。
自分は自分という、一つのコンテンツです。
自分自身を大切にできるのは、いつも自分自身。
追い詰めても、その先に幸せや、成功。安心があるならいいかもしれないけど。
ただただ、周りや他人や世間に合わせるだけで追い詰めるなら、壊れてしまいます。
自分の頑張る意味が感じられることで、イキイキと頑張れることが一番です。

心が硬くなると、内臓が硬くなる。

内臓は「感情」を表す。といわれ、中医学では、「木火土金水(もっかどこんすい)」「五行陰陽」や「五臓六腑」「五方」「五期」「五味」「五穀」と分類されて、内臓を柔らかくする施術を行います。
タイマッサージでも、内臓をマッサージする技法があり(中国からの流れで「氣内臓(チネイザン)」と言われています。
私も(ちょいと)学んでいます。

これは急遽作った画像なので情報が少ないですが、感情の方は「マイナス感情・プラス感情」です。
内臓が柔らかくなると、気持ちも柔らかくなります。
内臓が柔らかくなると、呼吸も深く柔らかくなります。
こんな施術も気づけば提案して行っております。
ご希望であればいつでも言ってくださいね。

RE:

誰にでも、「頑張るな」「力抜け」と言ってるわけではありません。
突っ走ってもいい。
追い詰めてもいい。
のめり込んでもいい。
社畜になってもいい。
でも。
たまに立ち止まってもいいんじゃない?

TENka plusのテーマは。

Reset Reproduction Restart

リセット・再開・再生。です。
突っ走った自分を、ほんの少しでも癒す時間を持つことでまた、リスタートできる時間を持っていただけますように。
少し立ち止まって、自分を癒してあげて、また新しい自分に生まれ変わる」
これがメインテーマ。
私の、持てる最大限の力でお客様がその「Re:」のお手伝いになりますように。
明日も頑張っていきます。


皆様の癒しスポットTENka plus
皆様が、ありあまる豊かさと、優しさに包まれますように。

元気いっぱいになりますように。

感謝。

アジアンリラクゼーション&エステティック

過去ブログはコチラ。